映画の焦点がどこにあるかというと、アルコール依存症の根深い問題を描いた映画だったんですね。予告編を観る限りでは、とてもそういう映画だとは思わなかったけど、さすがロバート・ゼメキス監督作品。非常にいい映画でした。
この映画を観て思ったこと。
・お酒飲むのを止めようかと。実際、昨夜は飲みませんでした(笑)。
・飛行機はやっぱり怖い。これはなぁ、旅行に行くのは止められないし。
昨日はシリアスな映画だったので、今日は「TED」で大笑いしてこようと思います。









無謀にもシリーズものであることを知りつつ、前作を見ないまま見に行ってしまいました、「ファンタスティック4銀河の危機」
ヤバい、見ちゃいました。
日本のキャッチは「ド派手なリベンジにしようぜ。」、USのオリジナルのキャッチは「What are the odds getting even ? 13 to one.」「Revenge is a funny thing」。この違いですよ。トレーラーも全然違います。これでもう映画のとらえ方が全然変わってきますよね。これを最初にちゃんと、なるほどね、と理解しておいた方が良いです。
