ラベル Walkman の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル Walkman の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

4.29.2008

ランニング用ヘッドホン


ソニーから新しく発売されたランニング用ヘッドホンMDR-AS100Wを買いました!

同じソニーの防滴仕様ウォークマンNW-S203Fとの組み合わせはバッチリ!ってことで、東京マラソン以来久々のジョグに出かけました。

Underworld 1992-2002をウォークマンに入れ、元町まで10kmの軽いジョグ。久々のランニングは気持ちよさもありつつ、ペースをうまく作れず、ジョグとウォーキングを探りながらのジョグとなりました。

しかしこのヘッドホンは装着感はなかなかいい感じです。残念ながら僕のデカイ耳にはパッドがうまく合わず、ちょっと耳の奥に入りすぎる感じがありましたが、パッドは3サイズ付属しているので、次はLサイズを試してみようかと思います(^_^;)

7.12.2006

ウォークマンE


ひょんなことからウォークマンEの512MBタイプを入手した。

iPodの20Gタイプ、ウォークマンA1000(6GB HDD)に次いで3台目のポータブル・デジタル・オーディオ。今まで一番欲しかったシリコン・オーディオ・タイプである。

初代iPodは初めて買ったものなので、いろいろ手探りで試してみたが、今では車のカーステの一部として落ち着いてしまった。ジムで走るときのBGMプレイヤーとして使ったこともあったが、ジムで使うには大きすぎるのと、やはりHDDタイプは音飛びがするのが難点。3年を経過してバッテリーも弱くなってきたので、シガーソケットから電源を取れるタイプの接続キットで繋いでいる。20GBもあるとほぼ不自由はしないが、母艦となるiBook側が30GBしかないのがつらい(^^;)。

2台目のA1000はもらいものなので文句は言えないが、中途半端なのが痛い。6GBでは大して音源が入らないし、かといってHDDタイプで音飛びがする点はiPodと同じ。車に乗せるにはボタンがしっかりしすぎていて操作がしにくい。iPodのタッチセンサーは実に良くできている。ただ悪いところばかりではない。音はiPodに比べて断然いい。これはオーディオを作っているメーカーと、コンピューターを作っているメーカーの歴然とした差である。 A1000の音を聴くとiPodは聴けたものではない。と言うわけで、通勤などで音楽を持ち歩く時はA1000の出番となった。

さていよいよE002である。容量は512MBなので、アルバム枚数でせいぜい7〜8枚か。現在は6枚入れてある。さすがに小さいし軽い。昨日使っていて手が滑って落としてしまったが、あまりの軽さに耳に入れたヘッドホンで支えてくれた!!つまり床に落ちなかったのだ。これはスゴイしかも音飛びは一切ない。一番心配だった音質も、A1000と同じ系統の音質で、思ったほど悪くない。もしかしたらiPodよりも良いかも?しかも最近の WalkmanはiTunesのAAC(MPEG-4)もサポートしているため、iPod用の音源をそのまま流用できる。これでSonicStageの操作性をよくするか、iTunesで使えるようにするか、Macでも使えるようになるとベストなんだけどなぁ

音楽を楽しむスタイルも変わりますね。

7.08.2006

Walkman E

ひょんなことからウォークマンEの512MBタイプを入手しました。



iPodの20Gタイプ、ウォークマンA1000(6GB HDD)に次いで3台目のポータブル・デジタル・オーディオ。今まで一番欲しかったシリコン・オーディオ・タイプです。

初代iPodは初めて買ったものなので、いろいろ手探りで試してみたが、今では車のカーステの一部として落ち着いてしまった。ジムで走るときのBGMプレイヤーとして使ったこともあったが、ジムで使うには大きすぎるのと、やはりHDDタイプは音飛びがするのが難点。3年を経過してバッテリーも弱くなってきたので、シガーソケットから電源を取れるタイプの接続キットで繋いでいる。20GBもあるとほぼ不自由はしないが、iBook側が30GBしかないのがつらい(^^;)。

2台目のA1000はもらいものなので文句は言えないが、中途半端なのが痛い。6GBでは大して音源が入らないし、かといってHDDタイプで音飛びがする点はiPodと同じ。車に乗せるにはボタンがしっかりしすぎていて操作がしにくい。iPodのタッチセンサーは実に良くできている。ただ悪いところばかりではない。音はiPodに比べて断然いい。これはオーディオを作っているメーカーと、コンピューターを作っているメーカーの歴然とした差である。A1000の音を聴くとiPodは聴けたものではない。と言うわけで、通勤などで音楽を持ち歩く時はA1000の出番となった。

さていよいよE002である。容量は512MBなので、アルバム枚数でせいぜい7〜8枚か。現在は6枚入れてある。さすがに小さいし軽い。昨日使っていて手が滑って落としてしまったが、あまりの軽さに耳に入れたヘッドホンで支えてくれた!! つまり床に落ちなかったのだ。これはスゴイ、しかも音飛びは一切ない。一番心配だった音質も、A1000と同じ系統の音質で、思ったほど悪くない。もしかしたらiPodよりも良いかも?しかも最近のWalkmanはiTunesのAAC(MPEG-4)もサポートしているため、iPod用の音源をそのまま流用できる。これでSonicStageの操作性をよくするか、iTunesで使えるようにするか、Macでも使えるようになるとベストなんだけどなぁ(^_^;)

音楽を楽しむスタイルも変わりますね。