12.09.2012
12.02.2012
第32回 横浜マラソン
2008年以来、4年ぶりの横浜マラソンを走りました。
先日の湘南国際マラソン以降、脚の調子が良くなくて、前日に鍼治療、本番当日朝には鍼をやってくれた先生にテーピングしてもらっての本番でした。レース中に脚が攣って走れなくなったりすることがないよう、恐る恐る慎重に本番に臨みました。
10km 0:41:10 20'07"
15km 1:01:59 20'49"
20km 1:23:25 21'26"
GOAL 1:27:35 04'10"
スタートに並ぶのがちょっと遅くなってしまい、若干後方からのスタート。最初の2kmこそ人が多くてペースを掴むのが難しく、4'20"/kmくらいのペースでしたが、その後はほぼ4分ペースでラップを刻みます。5kmでのラップは21'03"とちょっと飛ばし気味かな?と思いつつもなかなかいいペース。その後の10kmまでは途中4'00"/kmを切ることもあるくらいな好調なペース、15kmまでも悪くはありませんでした。15km以降は臀部が痛み出したため、意図的に少しペースを落としたものの、大きな筋肉を使うことを意識しながら走ったので、約4'17"/kmとそれでもほぼサブスリーくらいのペースでは走れました。最後の1.098kmは4'10"/kmとゴール手前のスパートが効きました。100mを10秒で走れるわけないので、ここでも4'00"/kmを切るペースで走れたと思います。普段からWS (Wind Sprint)を練習していた成果かな?
JogNoteには、ここ最近ハーフのレースに出ていなかったので必然的に自己ベスト更新、などと書いたけど、よく考えたら横浜は久々だけど、今年初めに谷川真理ハーフに出ているんでした。調子悪い割にはそこから約7分半くらい自己ベスト更新できたのは今年の練習の成果かな。
11.04.2012
第7回 湘南国際マラソン
今シーズン最初のレース、湘南国際マラソンに参加しました。
前回のかすみがうらマラソンで想定外の好記録を出せたので、ここは一気にサブスリーを狙おうと、この春からトレーニングを続けてきました。今年に入ってから1,440km、今までは最高で年間460km程度でしたから、その練習量は全然違います(もちろん、ちゃんと走っている人からしたら、まだまだ全然足りないのですが....)。加えて、湘南国際マラソンのオフィシャルトレーニングで教えてもらった走る前の筋トレ、ベアフットシューズによるつま先着地のトレーニングなども取り入れてきました。とは言え、3時間10分は4'30"/kmで行けますが、ここから10分縮めるには4'15"/kmと平均して1kmあたり15秒も縮める必要があります。これは難しいかなぁ?と思っていましたが、とりあえずはチャレンジあるのみです。
5km 0:21:24 21'24"10km 0:42:25 21'01"
15km 1:03:16 20'51"
20km 1:24:19 21'03"
25km 1:45:23 21'04"
30km 2:07:03 21'39"
35km 2:31:48 24'45"
40km 2:58:47 26'58"
GOAL 3:10:17 11'30"
湘南国際マラソンはフルだけでも2万人近いランナーがエントリーしています。今回は目標を高めにしてエントリーしたので、幸いAブロックでスタートできたのですが、それでも相当な人でなかなか自分のペースで走れません。でも2kmくらい走ったところから少し飛ばし気味で行ったため、良い感じのペースでスタートを切れました。無理にサブスリーを狙うのではなく、気持ちのいいところで走ろうと思いながら淡々とピッチを刻みます。意識はゆっくりピッチ、大きめストライド。10-15kmポイントが少し速いのですが、それ以外は25km地点までほぼ21分ペースで行けたのは、後から振り返るとすごく満足の行く走りだったなと。
実は25km過ぎたあたりから脚に違和感を覚え、膝の痛み、脚の付け根の痛み、こういう痛みが来ると徐々に弱気になるものです。それでも、ランナーズハイ的なものがやってくると、それをも超えて行けると信じて30km地点までは何とか30秒遅れる程度、つまり1km当たりでは5〜6秒の遅れ程度でペースをキープできました。
が30km地点、ここで一度立ち止まってストレッチを行いました。正直、ここで限界を感じていました。でもここまで来れたんだし、村上春樹さんの「少なくとも最後まで歩かなかった」と言う言葉を思い出して、何とか完走だけは、と思って走り続けました。
最後二宮で折り返して40km地点、最後もう一度ストレッチをしたところで時計を見ると、まだ3時間を超えていない。つまりキロ5分のペースで行ければ自己ベストと並ぶタイムでゴールできると気づき、ここから死ぬ気で走りました。大きな筋肉を使って走る事を意識しながら。ゴール手前では応援してくれている人たちとハイタッチする元気もちょっとだけ出て、ゴールしてみたら38秒だけですが自己新を更新できました。
本当に苦しかったし、本当に嬉しい3時間10分17秒でした。次、かすみがうらでサブスリーに再度チャレンジしたいと思います。
実は25km過ぎたあたりから脚に違和感を覚え、膝の痛み、脚の付け根の痛み、こういう痛みが来ると徐々に弱気になるものです。それでも、ランナーズハイ的なものがやってくると、それをも超えて行けると信じて30km地点までは何とか30秒遅れる程度、つまり1km当たりでは5〜6秒の遅れ程度でペースをキープできました。
が30km地点、ここで一度立ち止まってストレッチを行いました。正直、ここで限界を感じていました。でもここまで来れたんだし、村上春樹さんの「少なくとも最後まで歩かなかった」と言う言葉を思い出して、何とか完走だけは、と思って走り続けました。
最後二宮で折り返して40km地点、最後もう一度ストレッチをしたところで時計を見ると、まだ3時間を超えていない。つまりキロ5分のペースで行ければ自己ベストと並ぶタイムでゴールできると気づき、ここから死ぬ気で走りました。大きな筋肉を使って走る事を意識しながら。ゴール手前では応援してくれている人たちとハイタッチする元気もちょっとだけ出て、ゴールしてみたら38秒だけですが自己新を更新できました。
本当に苦しかったし、本当に嬉しい3時間10分17秒でした。次、かすみがうらでサブスリーに再度チャレンジしたいと思います。
10.20.2012
Musical Fidelity V-DAC II w/ Oyaide d+ USB audio cable
前回についで、Musical FidelityのV-DAC IIと言うDACの試聴感想を。
MONSTER CABLEとか、FOSTEXとか、いろいろ悩んだけど、お店の在庫事情もあって、オヤイデのd+と言うUSBケーブルを購入。0.7mで2,630円となかなか手頃な値段も嬉しい。
早速自宅でソニーの光ケーブルを使ったOptical接続と比較試聴してみる。これが、最初はOpticalの方がハイの抜けがいい感じがして、やっぱりデジタルは光かなぁ?なんて思ったんだけど、いろいろ聴いていくうちに太くてガッツのある音はUSBであって、逆にUSBが抜けが悪いのではなくて太くてガッツのある中低域に耳を持っていかれがちなのでハイの抜けが悪いかのように感じるだけだとわかり。そうなるとOpticalの方はどうにも音が細く感じてしまう。スピーカーで聴くだけでなく、ヘッドホンでも聴いてみると、もう間違いない感じ。
効果を顕著に感じるのはポール・マッカートニー&ウィングスのバンド・オン・ザ・ラン スーパー・デラックス・エディションに付いてくるハイレゾ音源。単なる24bit/96Khzの音というだけではなくて、CDパッケージを作るためにマスタリング時にレベルと音圧を稼ぐために用いるコンプを通常通りかけた音とかけていない音の両方が含まれている。波形を見るとすぐにわかりますが、コンプをかけてレベルを上げた音の波形というのは音が並を打っておらず、上限にはりついたかのような波形になる。逆にコンプをかけていない音の波形というのは、レベルが高いところでは盛り上がり、レベルが低いところでは低い波が表現された波形となります。コンプをかけた音はどう聴こえるかというと、レベルが高くて音圧が凄いのと引き換えに、音に奥行き感や立体感が無くなります。もう少しわかりやすく言うと、目の前に貼り付いたかのような音。本来音は奥行きがあるんですよね。逆にコンプのかかっていない音はキチンと奥行きと立体感が感じられる。
人間の耳って凄いですね。
で、Mac経由の再生にはUSBをメインに使うことにしたので、Optical端子にはCDプレイヤーからの信号を入れて、CDもこのDAC経由で聴くことに。これがまた音の解像度が抜群に良くなり感動。今まで音がいいと思っていたCDを片っ端から聴いてみたくなる。特に今風の音作りの作品は顕著に良くなりますね。ピアノ作品とかは最高です。
やばいなぁ〜、次は電源かなぁ?
MONSTER CABLEとか、FOSTEXとか、いろいろ悩んだけど、お店の在庫事情もあって、オヤイデのd+と言うUSBケーブルを購入。0.7mで2,630円となかなか手頃な値段も嬉しい。
早速自宅でソニーの光ケーブルを使ったOptical接続と比較試聴してみる。これが、最初はOpticalの方がハイの抜けがいい感じがして、やっぱりデジタルは光かなぁ?なんて思ったんだけど、いろいろ聴いていくうちに太くてガッツのある音はUSBであって、逆にUSBが抜けが悪いのではなくて太くてガッツのある中低域に耳を持っていかれがちなのでハイの抜けが悪いかのように感じるだけだとわかり。そうなるとOpticalの方はどうにも音が細く感じてしまう。スピーカーで聴くだけでなく、ヘッドホンでも聴いてみると、もう間違いない感じ。
効果を顕著に感じるのはポール・マッカートニー&ウィングスのバンド・オン・ザ・ラン スーパー・デラックス・エディションに付いてくるハイレゾ音源。単なる24bit/96Khzの音というだけではなくて、CDパッケージを作るためにマスタリング時にレベルと音圧を稼ぐために用いるコンプを通常通りかけた音とかけていない音の両方が含まれている。波形を見るとすぐにわかりますが、コンプをかけてレベルを上げた音の波形というのは音が並を打っておらず、上限にはりついたかのような波形になる。逆にコンプをかけていない音の波形というのは、レベルが高いところでは盛り上がり、レベルが低いところでは低い波が表現された波形となります。コンプをかけた音はどう聴こえるかというと、レベルが高くて音圧が凄いのと引き換えに、音に奥行き感や立体感が無くなります。もう少しわかりやすく言うと、目の前に貼り付いたかのような音。本来音は奥行きがあるんですよね。逆にコンプのかかっていない音はキチンと奥行きと立体感が感じられる。
人間の耳って凄いですね。
で、Mac経由の再生にはUSBをメインに使うことにしたので、Optical端子にはCDプレイヤーからの信号を入れて、CDもこのDAC経由で聴くことに。これがまた音の解像度が抜群に良くなり感動。今まで音がいいと思っていたCDを片っ端から聴いてみたくなる。特に今風の音作りの作品は顕著に良くなりますね。ピアノ作品とかは最高です。
やばいなぁ〜、次は電源かなぁ?
10.07.2012
Musical Fidelity V-DAC II
PCオーディオとかハイレゾ・オーディオとか、一部のコアなオーディオマニアの間で密かなブームとなっています。2000年あたりから、各メーカーでSA-CDとかDVD-Audioとかが熾烈な争いをしていましたが、この頃はイマイチ盛り上がりに欠けていました。結局SA-CDに軍配が上がったものの、その後も大きな盛り上がりを見せること無く今に至っているのですが、現在のこのムーヴメントは本物だと思います。
そして僕も遂にその一歩となる、DAC (Digital Analog Converter)なるものを買ってしまいました。半年くらい前からいろいろと物色していたものの、これといって心揺さぶられるものがなく迷っていたのですが、たまたまMusical Fidelityと言うかつて僕が所有していた大好きなプリメイン・アンプのメーカーから、安価なDACが出ていることを知り、日本未発売ながらも、これまた自身初のヤフオク経由で買ってしまいました。
Musical Fidelity V-DAC II
自宅に届いて早速試聴。とは言え、僕が持っているPCオーディオ用のハイレゾデータは、キース・ジャレットのケルン・コンサート、ポール・マッカートニーのバンド・オン・ザ・ラン、スティーリー・ダンのガウチョ、ドナルド・フェイゲンのナイトフライの4作品のみ。
これを僕の持っているオーディオとMac経由で音を出してみます。改めてここに関わる僕のオーディオ環境を整理すると、
一つ一つレビューしてもいいのだが、文章が長くなりすぎてしまうので、いくつか気づいた点を。
・キース・ジャレットのケルン・コンサートに顕著なのは、いつもこの作品はピアノの音がキンキンして聴こえていたのに、実にまろやかに太く聴こえること。最後コンサートが終了した時の拍手の音も全然違う。キースが両手でダーンってピアノの鍵盤を叩いた時のピアノの音がちゃんと表現されていること。
・ポール・マッカートニーのバンド・オン・ザ・ランは、Deluxe Box Setを買ったので24bit/96Khzのコンプのかかった音とコンプ無しの音、そして通常CDの音と3つが手元にある。きちんとその3つを聴き比べるまでに至っていないのもの、明らかにコンプ無しの24bitは自然な音に聴こえる。が、そういう音に刺激がないのも事実。この辺りの詳細はまた今度。
・スティーリー・ダンのガウチョもまた音が全然違う。リヴァーヴのかかり方が違うってことはそもそもマスターが違うのかも?リマスター盤のCDも頑張ってはいるもののいっぱいいっぱいな感じで、24bit/96Khzの余裕のある感じにはどうやっても敵わない。
・ドナルド・フェイゲンのナイトフライだけは、元々が80年台初期の16bitでのデジタル録音のせいか、どうにもこうにも。そもそも音が細いので、これ以上はどうにもならないのかも。
という訳で、次にCDプレイヤーのデジタル・アウトをこのV-DAC IIに繋いで、CDプレイヤーのDACを通さずに、V-DAC IIのDAC経由でCDの音を聴いてみます。TEAC VRDS-25は1996年くらいに購入したCDプレイヤーですが、20ビットサンプリングを売りにしていて硬めではあるもの、バランス出力も持っているため、ビシッと締まったガッツのある音を聴かせてくれます。
何枚か聴いてみた感想。音に立体感が出る。倍音が重なるような音、コーラスが幾重にも重なるような音の場合はその聴こえ方が顕著に変わります。ビートルズ「LOVE」の冒頭にある<Because>のコーラス部分、驚きでした。
今回、試聴したのはOptical出力からの光ケーブルによるもの。ハイレゾ・オーディオの先輩に言わせると、光ケーブルは音が細く、USBがオススメらしい。USBのオーディオ・グレードのものは未だ持っていないので、いくつか物色した上で、また試聴報告をしたいと思います。光なのかUSBなのか、はたまた同軸なのか、ケーブル選定ががある程度定まったら、次はパソコン側の再生環境を専用機化すべく改めて整えて行こうかと。
そして僕も遂にその一歩となる、DAC (Digital Analog Converter)なるものを買ってしまいました。半年くらい前からいろいろと物色していたものの、これといって心揺さぶられるものがなく迷っていたのですが、たまたまMusical Fidelityと言うかつて僕が所有していた大好きなプリメイン・アンプのメーカーから、安価なDACが出ていることを知り、日本未発売ながらも、これまた自身初のヤフオク経由で買ってしまいました。
Musical Fidelity V-DAC II
自宅に届いて早速試聴。とは言え、僕が持っているPCオーディオ用のハイレゾデータは、キース・ジャレットのケルン・コンサート、ポール・マッカートニーのバンド・オン・ザ・ラン、スティーリー・ダンのガウチョ、ドナルド・フェイゲンのナイトフライの4作品のみ。
これを僕の持っているオーディオとMac経由で音を出してみます。改めてここに関わる僕のオーディオ環境を整理すると、
- アンプ:Marantz PM-14SA
- CDプレイヤー:TEAC VRDS-25
- スピーカー:ELAC BS203A Anniversary Edition
- スピーカー・ケーブル:BELDEN STUDIO 727MK2, 718MK2
- 再生パソコン:MacBook Pro 2.53GHz Core i5 / 4GB mem / 500GB HDD
- 再生ソフト:Audirvana Plus
- DAC:Musical Fidelity V-DAC II
- 光ケーブル:ソニー製
一つ一つレビューしてもいいのだが、文章が長くなりすぎてしまうので、いくつか気づいた点を。
・キース・ジャレットのケルン・コンサートに顕著なのは、いつもこの作品はピアノの音がキンキンして聴こえていたのに、実にまろやかに太く聴こえること。最後コンサートが終了した時の拍手の音も全然違う。キースが両手でダーンってピアノの鍵盤を叩いた時のピアノの音がちゃんと表現されていること。
・ポール・マッカートニーのバンド・オン・ザ・ランは、Deluxe Box Setを買ったので24bit/96Khzのコンプのかかった音とコンプ無しの音、そして通常CDの音と3つが手元にある。きちんとその3つを聴き比べるまでに至っていないのもの、明らかにコンプ無しの24bitは自然な音に聴こえる。が、そういう音に刺激がないのも事実。この辺りの詳細はまた今度。
・スティーリー・ダンのガウチョもまた音が全然違う。リヴァーヴのかかり方が違うってことはそもそもマスターが違うのかも?リマスター盤のCDも頑張ってはいるもののいっぱいいっぱいな感じで、24bit/96Khzの余裕のある感じにはどうやっても敵わない。
・ドナルド・フェイゲンのナイトフライだけは、元々が80年台初期の16bitでのデジタル録音のせいか、どうにもこうにも。そもそも音が細いので、これ以上はどうにもならないのかも。
という訳で、次にCDプレイヤーのデジタル・アウトをこのV-DAC IIに繋いで、CDプレイヤーのDACを通さずに、V-DAC IIのDAC経由でCDの音を聴いてみます。TEAC VRDS-25は1996年くらいに購入したCDプレイヤーですが、20ビットサンプリングを売りにしていて硬めではあるもの、バランス出力も持っているため、ビシッと締まったガッツのある音を聴かせてくれます。
何枚か聴いてみた感想。音に立体感が出る。倍音が重なるような音、コーラスが幾重にも重なるような音の場合はその聴こえ方が顕著に変わります。ビートルズ「LOVE」の冒頭にある<Because>のコーラス部分、驚きでした。
今回、試聴したのはOptical出力からの光ケーブルによるもの。ハイレゾ・オーディオの先輩に言わせると、光ケーブルは音が細く、USBがオススメらしい。USBのオーディオ・グレードのものは未だ持っていないので、いくつか物色した上で、また試聴報告をしたいと思います。光なのかUSBなのか、はたまた同軸なのか、ケーブル選定ががある程度定まったら、次はパソコン側の再生環境を専用機化すべく改めて整えて行こうかと。
9.09.2012
ヘッドホン収納
以前からヘッドホンの収納をどうしようか思い悩んでいた。それぞれケースがあったりするのだが、ケースに入れてしまってしまうのは、使いたい時にすぐ取り出せず、何か美味い収納方法はないものか?と。
しかし、やっぱりヘッドホンはやっぱり掛けるのが一番かな?と、帽子掛け&コートハンガーを流用したらどうか?と言うことで、IKEAを物色したらいいのが見つかりました。
これで2,990円也。安い!実際はこれに本来の用途でもある帽子もかけて大活躍。
しかし、やっぱりヘッドホンはやっぱり掛けるのが一番かな?と、帽子掛け&コートハンガーを流用したらどうか?と言うことで、IKEAを物色したらいいのが見つかりました。
これで2,990円也。安い!実際はこれに本来の用途でもある帽子もかけて大活躍。
8.03.2012
adizero Japan 2
先日、New Balance MR20のネタをアップしたばかりですが、トレーニング用に買ったものの、まだまだ僕には難しいのか、季節的にダメなのかわからないが、脚の脹脛が何度か攣りそうになってしまった。
という訳で、またいつものadizero Japanを履いてトレーニングしているのだが、今年入ってからの走行距離だけでも既に1,000kmを超えていて、そろそろダメかな?と言うことで、新しいadizero Japan 2を買いました。
とりあえず、9月1日にある湘南国際マラソン・オフィシャルトレーニングランのハーフマラソンはこいつで走ろうかな。目標は85分。
湘南国際マラソン本番まで、ちょうど残り3ヶ月。
がんばろ。
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